Sandy Bridgeが登場したので、遠からずこれを搭載したiMacが出るのは確実だと思う。
でも、CPUが変わるだけかな?
AirでSSD化したら総合パフォーマンスは良くなることを証明しちゃったんだから、これをデスクトップに応用しない手はないと思うんだ。
でも問題は容量。
128GBや256GBじゃ、iMovieやiDVD使っちゃうとあっという間に足りなくなる。
AirだとCPUが非力だし、元々そういう用途とは別のターゲット狙いだから問題ないけど。
iMacなら絶対にそこは押さえていないと行けない。
じゃあどうするか・・・
SSDとHDDと両方積んじゃおう!
システム領域はSSDで、ユーザー領域(/Users以下)をHDDにしたら問題解決。
今もBTOモデルではSSD+HDD構成が選べるようだけど、それを標準にしちゃうんだ。
現BTOでHDDを/Usersにマウントしてるかどうかは知らない。でも標準にするなら絶対必要な措置だ。
ってことで、たぶん、次期iMacはこうなります。
というか、こうなって欲しいです。。。
できればTimeMachine用にもう一台HDD積んでて欲しいけどw
0 件のコメント:
コメントを投稿